新規開業のクリニック一覧

豊中曽根駅前やまがた消化器内科・内視鏡クリニック NEW

豊中曽根駅前やまがた消化器内科・内視鏡クリニック

開業予定日:2024年5月1日

  • #内科
  • #消化器内科
  • #肝臓内科
  • #肛門内科
公式サイト https://www.toyonakasone-naishikyo.com/
所在地 〒561-0802 大阪府豊中市曽根東町3−2−8 1階-B
アクセス
  • 曽根駅より徒歩1分
連絡先 只今準備中です。
クリニックの紹介・特徴
はじめまして、院長の山縣洋介と申します。 これまで大阪府下の総合病院で消化器内科・一般内科医として勤務し、内視鏡検査・治療を中心に消化器疾患の診断・治療を数多く行ってきました。その後、クリニックでより地域に密着した医療を提供し、地域の方の様々なお悩みに対応してきました。 日本の死因第一位は悪性新生物(いわゆる“がん”)です。中でも消化器がんは男女ともに罹患率・死亡率の上位を占めています。 消化器がんの中でも、食道がん・胃がん・大腸がんは早期発見・治療できれば致命的にはなりにくい病気です。私の母も大腸がんを患いましたが、早期がんであったため内視鏡治療で完治できました。改めて早期発見・早期治療の重要性を痛感しました。 消化器がんで苦しむ方を一人でも減らしたいという思いで、今回ご縁があり豊中市曽根の地に開院しました。 苦痛の少ない安全な内視鏡検査、丁寧な診察とわかりやすい説明で安心できる医療を地域の皆様に提供したいと考えています。 また、消化器疾患のみならず風邪や頭痛といった身近な症状や、生活習慣病などの内科疾患全般に対応します。皆様が気軽に立ち寄り、安心してなんでも相談できるクリニックを目指して努力してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

きたじま腎泌尿器科クリニック 世田谷鳥山院 NEW

きたじま腎泌尿器科クリニック 世田谷鳥山院

開業予定日:2024年5月1日

  • #泌尿器科
公式サイト https://www.kitajima-urology-setagayakarasuyama.com/
所在地 〒157-0062 東京都世田谷区南烏山5-17-9 フルーヴベール烏山2F
アクセス 只今準備中です。
連絡先 只今準備中です。
クリニックの紹介・特徴
はじめまして、院長の北島和樹と申します。 私は2005年に聖マリアンナ医科大学を卒業後、日々の生活に密着する前立腺肥大症や過活動膀胱など排尿に関する病気から、腎・膀胱・前立腺における悪性腫瘍まで幅広い患者様の診療を行ってまいりました。 内服治療のみならず、外科的手術を数多く経験いたしました。さらに腎不全治療にも携わり、腎移植手術の執刀や腎移植前後管理を専門外来で診察していました。 泌尿器科やがん治療の専門医だけでなく腎不全・腎移植のスペシャリストとしてこれまでに得た豊富な経験と知識を生まれ育ったこの世田谷区のみな様へ提供できればと思っています。 日本は世界トップの長寿社会となりました。寿命の延長に伴い、悪性腫瘍などの疾患診断後の治療期間も以前よりも長期間になっています。泌尿器科領域の診断・治療は進歩し各疾患に対する治療薬や手術は多彩になっていますが、それでも早期発見・早期診断・早期治療が治療効果を最大化し治療期間を短縮化することに変わりありません。一方、診断が遅れると治療開始も後手になりますので治療期間も長期になります。残念ながら治療の一部には精神的負担・身体的負担さらには経済的負担を患者様に強い、生活に大きく影響することがあります。『病院に行く程でもないけど、体調が変わった』『トイレの回数が増えたけど、年齢のせいだろ』と患者様が体の変化を自覚されたら、おひとりで抱え込まず私共にご相談ください。 当クリニックは患者様がお気軽にお越しいただけるように、プライバシーを重視した男女別のトイレと待合席を備えております。また待ち時間短縮のためWeb予約システムを備えております。 心穏やかに、身体健やかな健康長寿を目指す医療を私共は地域の皆様に奉仕いたします。

武蔵小杉小児科・てんかんクリニック NEW

武蔵小杉小児科・てんかんクリニック

開業予定日:2024年5月1日

  • #小児科
公式サイト https://www.musako-pediatrics.com/
所在地 〒211-0063 神奈川県川崎市中原区小杉町3-24-10 KOSUGI iHUG ウェルネスリビング棟 1F
アクセス 只今準備中です。
連絡先 只今準備中です。
クリニックの紹介・特徴
はじめまして、日暮憲道(ひぐらし のりみち)と申します。この度、二ヶ領用水の桜並木のほとり、KOSUGI-iHUG(コスギ・アイハグ)の心安らぐ環境の中に「武蔵小杉小児科・てんかんクリニック」を開院致します。 私はこれまで23年間、主に大学病院にて小児科、小児神経科、てんかんの専門診療、ならびに基礎研究、国内外での学術活動に従事して参りました。これからはさらに多くの子どもたち、慢性疾患をもつ方々、そのご家族の方々と、もっと近い距離でともに歩んでいきたい、という思いから開院を決意致しました。 小児の総合医として、お子さんやご家族の心身に関連した問題に幅広く対応するとともに、自身の専門領域であるてんかんや小児期に発症するさまざまな神経疾患診療については、成人期に至った後も診療を継続致します。また、開院時から小児アレルギー専門医による診療を行い、今後はさまざまな疾患領域の専門診療を拡充して行きたいと考えております。 当院は、来院される方々が不安を安心して相談できるよう、それぞれの心理的安全と価値観を尊重し、対話を深めていくことを基本姿勢と致します。どのようなご相談・お悩みも程度は問いませんので、是非一度お話しにいらして頂けたら嬉しいです。みなさまとお会いできること、心から楽しみにしております。

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