開業準備中のクリニック
みのわ消化器内視鏡・肝臓内科クリニック

開業予定日:2026年11月1日
- #内視鏡内科
- #肝臓内科
- #内科
- #肛門内科
| 公式サイト | https://www.minowa-naishikyo.com/ |
|---|---|
| 所在地 | 東京都荒川区東日暮里1-16-12 東日暮里1丁目ビル 2F |
| アクセス | 只今準備中です。 |
| 連絡先 | 只今準備中です。 |
クリニックの紹介・特徴
この度、荒川区三ノ輪駅の近くに消化器内視鏡と肝臓に特化した内科クリニックを開業する事になりました。私はこれまで食道・胃・大腸の内視鏡診療を専門とし、胃カメラ5万件以上、大腸カメラ2万件以上の経験を積んでまいりました。食道・胃・大腸の早期がん切除(ESD)も1,000例以上手掛け、多くの若手医師へその技術を伝えてきました。並行して肝臓・胆嚢・膵臓疾患の診断・治療も多くの経験をつみ、診療してきました。内視鏡だけでなく肝臓をはじめとするお腹の臓器をトータルに管理・診療できる事が私の強みだと思っています。
特に肝臓領域では、これまで多くの肝炎・肝硬変・肝がんの診療を行ってきました。 私が医師になった当初は主流であった慢性C型肝炎は、医療の進歩により完治が望める疾患となり、現在の肝疾患の中心は「脂肪肝」へとシフトしております。地域で数少ない肝臓専門医として皆様に頼られる存在でありたいと考えています。
胆嚢・膵臓分野におきましても、特殊な内視鏡を用いた検査・治療(ERCP)を500例以上施行してきました。その専門性を活かし地域の相談できる窓口としての役割を果たしたいと思います。
当院は荒川区と台東区のほぼ境に位置しております。両区民の皆様はもちろん、どなたでも気軽に頼っていただけるように早朝診療や土日・祝日診療を充実させ、皆様にアクセスしやすい環境を整えました。お腹の不調や健康診断で指摘された数値など、気になることがあればいつでもお気軽にご相談ください。
阿佐ヶ谷駅前すやま胃と大腸の内視鏡クリニック

開業予定日:2026年10月1日
- #内科
- #消化器内科
| 公式サイト | https://www.asagaya-naishikyo.com/ |
|---|---|
| 所在地 | 東京都杉並区阿佐谷南3-750-13 |
| アクセス | 只今準備中です。 |
| 連絡先 | 只今準備中です。 |
クリニックの紹介・特徴
私は大学在学中に、恩師を大腸癌で亡くした経験から、消化器疾患、とりわけ内視鏡診療の重要性を強く認識し、内視鏡医を志すようになりました。
卒業後は大学病院に勤務しながら大学院へ進学し、臨床および研究の両面から専門性を高めてまいりました。大学院修了後には大学附属病院にて勤務しておりましたが更なる知識と技術の習得目指し、がんセンター東病院消化管内視鏡科にて研修を行い、内視鏡診療に関する知識や技術を習得してまいりました。
これまで大学病院および関連施設において、日常診療に従事して参りましたが、これまでの経験と知識活かし地域の皆様が安心して、苦痛の少ない内視鏡検査を受けられるようにし消化器癌で亡くなる方を減らしたいと考え前職の内視鏡クリニックに勤務するようになりました。院長職も経験し、地域医療の実務経験も積むことができました。
当院では、今までの経験をもとに丁寧な診察と苦痛が少なく、質の高い内視鏡検査を提供できるよう取り組んでまいります。
北九州小倉駅前いだ消化器・内視鏡クリニック(仮称)

開業予定日:2026年10月中旬
- #内科
- #消化器内科
- #肛門科
| 公式サイト | https://www.kitakyushu-naishikyo.com/ |
|---|---|
| 所在地 | 福岡県北九州市小倉北区京町3-1-1セントシティ 10F |
| アクセス |
|
| 連絡先 | 只今準備中です。 |
クリニックの紹介・特徴
はじめまして。北九州小倉駅前いだ消化器・内視鏡クリニック(仮称)院長の井田知宏と申します。
私は北九州で生まれ育ち、大学卒業後は地元の北九州総合病院で初期臨床研修を行いました。その後、世界トップレベルの内視鏡施設である東京医科大学病院の消化器内科学分野等に所属し、これまで1万件を超える内視鏡検査・治療の研鑽を積んでまいりました。 消化器内科医として日々診療にあたる中で、「先生、もっと早く大腸カメラをしていれば、家族ともっと長く過ごせたのかな」「胃カメラは以前苦しい思いをしたから、ずっと避けていたんだよね」といったお声を幾度となく耳にし、進行した状態で見つかるがんの患者様を多く診てまいりました。
こうした経験から、早期発見・早期治療がいかに大切であるかを痛感しています。現在の医療では、食道がんや胃がん、大腸がんは、早期に発見できれば内視鏡による切除で完治が望めます。実際に私の家族、父も胃がんを経験しましたが、幸い早期発見できたため、内視鏡治療で完治することができました。
ただ、北九州の皆様にその「早期発見の恩恵」を受けていただくためには、定期的な検査が不可欠です。しかし、検査に対する「苦しい」「怖い」というイメージが受診のハードルになっているのも事実です。 だからこそ当院では、私がこれまで東京で培ってきた最先端の内視鏡技術と臨床経験を活かし、「苦痛のない正確な内視鏡検査」を提供いたします。
「どんな些細な症状でも気軽に相談できる」「安心して通院できるかかりつけ医」として、地元・北九州からお腹のがんで亡くなる方をゼロにしたい。 北九州の「内視鏡」を、世界基準の「安心」へ。 その強い想いを胸に、上質で心のこもった医療を提供し、末長く地域に愛されるクリニックを目指して努めてまいります。
